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年収300万円でも幸福? [news]

本日気になったニュース
転落の末、年収300万円でも幸福な生活

出世や転職で年収増を目指すのがサラリーマンの本懐。だが、収入が上がったはいいが、激務に忙殺され、家では家族サービスを強いられ、部下からは突き上げを喰らい、やがて体を壊し……という「高収入でもプア」な人々がいるのも事実だ。では、「低収入でも幸福を感じる」人々はどのようなライフスタイルなのか? ここでは「世帯年収400万円でもリッチ」と断言する人々のケースを紹介しよう。

英語堪能な外資系キャリア。“転落人生”の末に見つけたカネでは買えない気ままさ

…佐伯英昭さん(仮名・43歳)/年収300万円/既婚・子供なし
「そもそもお金ってそんなにたくさん必要なものですかね? 月収20万円もあれば、普通に都市部で生活できると思うんですけど」
 そうしれっと語るのは、自由極まりない生き方を選択する佐伯さん。現在はクレジットカード会社が発行するフリーペーパーで執筆をしつつ、企業や学校から依頼があれば作詞・作曲活動も行う。年収は300万円といったところだ。
「仕事量は波があるけど、ならすと一日の平均労働時間は4時間くらい(笑)。午前中はジムで2時間くらい汗を流し、夜はテレビを観ながら晩酌することが多いかな。昼間だけ駅前のコワーキングスペースで作業する感じです」
 英語が堪能な佐伯さんは、かつてロンドンに本社があるコンサルティング会社に勤務するバリバリのキャリアだった。当時の年収は800万円オーバー。だが、「もうあの頃には戻りたくない」という。
「世界中に支社があったから24時間休めないし、深夜1時に電話会議をやるなんてこともザラだった。直属の上司もクビを切られるなど、外資特有のシビアさも目立ちましたね。とにかくストレスがハンパじゃなくて、銀座の高級バーで派手に散財してました。貯金は全然できなかったです」




・・・2人なら確かに。。。しかし子供を育てないのが大前提なのでは。。。

社会全体としては、将来が目減りするばかりのような。。。


「土地神話」の意味とは?? [news]

空き地、10年間で2割増…国交省が土地白書<読売新聞> 国土交通省は26日、2017年版の土地白書を公表した。 人口減少に伴い全国的に所有者の分からない空き地が急増しており、「公衆衛生や景観悪化の要因になっている」と指摘している。この対策として、自治体や民間企業が連携して空き地を活用したい人や企業を探す「空き地バンク」の創設を示した。 白書によると、全国の空き地の面積はこの10年間で2割増えた。相続や贈与で土地を取得したものの、活用する当てがなく、放置されているケースが目立つという。空き地の放置が続くと、いずれ所有者の分からない土地が増え、公共事業や民間の再開発事業にも支障が出る懸念もある。 空き地増加の背景には、かつての「土地神話」の崩壊も影響している。同省が16年度に行った意識調査によると、「土地は預貯金株式に比べ有利な資産ではない」と答えた人の割合は42%と過去最高に上り、バブル崩壊直後の1993年度(21%)に比べ倍増した。


・・・これを読んで連想するのが、司馬遼太郎の「土地と日本人」対談。

日本では土地というものが山間僻地にいたるまで投機の対象になって、お互いに寸刻みにした土地をつかみ合っては投げ合っている。それで日本は資本主義国だというのは、おそらく外国人がいくら観察しても、こればかりはわかりにくいんじゃないでしょうか。(同書138ページ)

 これが確か1970年代の対談で、このままでは国が滅ぶのではないか、という危機感を語っていた。その後起きたバブル崩壊で、この予言が見事に的中する。。。

司馬氏はこの対談で、いっそ全ての土地を公有化したほうが良いのではないか?とまで提案している。。。

土地が、そこに住む人に密着したものと考えるなら、公有化はかなり過激な意見といえる。



・・・バブル期に土地の値段が上がり、投機対象になったのは、要はそこに、当時底なしに発展し続けるだろうと思われた日本人たちの裏づけがあったからで、土地の値段が崩壊したのも、実は人の経済的価値が飽和点に達したからではなかったか。過去、土地を簡単に手放し、切り売りできたのは、それだけの自信があったから。ただ、それが自信過剰だったことが暴露されたわけだが。。。

・・・となれば現在、高齢化社会の端的な現れとして空き地が増えているのも、民主主義の帰結として、特に矛盾したことではない。

では、ここからどうするのか。司馬氏のいうように公的主導で解決していくのか。あるいは民主主義を守り通すか。どうも司馬氏の提言どおりになるような気が。。。というか、他に解決方法が見当たらないようだ。。。









KFCピザハット売却の行方は? [news]

「ピザハット」が投資ファンドに売却された背景と理由
今回、日本KFCがピザハットブランドを売却したファンドは「エンデバー・ユナイテッド」と呼ばれる法人が保有・運営するファンドだ。なじみがないファンドに聞こえるが、こちらは「フェニックス・キャピタル」系列の法人およびファンドであり、かつては三菱自動車などにも投資していた。 ファンドの分類としては購入した事業を再生・改善、もしくはおいしいところだけ「分解」して利益を挙げる「プライベート・エクイティ・ファンド」と呼ばれる種種別で、日本などではバブル崩壊後の資産買いあさりに対する蔑称を込めて「ハゲタカファンド」などとも揶揄されることもある。 ・・・・考察するに、売上が横ばいかつ利益率が悪く、さらには契約コストも数倍に跳ね上がるという状況から、事実上「ギブアップ宣言」をして売却する、というのが今回の事業売却の概要だ。
前回の記事ではピザ3ブランドのWebサイトで「企業の差別化と経営方針」を考察したが、ピザブランド3社の中でピザハットのみが特に具体的な差別化要素などが見当たらず、やんわりと「このままでは顧客に選ばれ続けることはできない」と記載した。今回の事業売却は図らずしもこれが証明されてしまった形だ。
一方で、事業を引き受けるファンドの勝算はどうだろうか。当然、ファンドというのは「投資家から集めた資金を運用し、利益を上げる」という構造なので、何かしらの「勝算」なくして事業を購入することはありえない。ファンド売却に限らず、何かしら「買い手がつく事業」というのはつまり、「磨けば光る原石」である可能性がある。 そこで再度注目したいのは「日本ピザ業界の推移」だ。各運営法人Webサイトから「店舗増加数」を比較すると、ピザハット・ピザーラの店舗数は2012年度より「ほぼ横ばい」であるが、それを尻目に「ドミノピザ」は店舗数を5年間で約2倍以上にまで増やしている。つまりこれは、ピザ業界自体には「成長の伸び白」が残っているという事に他ならない。おそらく購入ファンドもこういった要素があるということが「事業購入」に踏み切った理由の一つではないかと考える。
いずれにせよ、「経営と企業再生のプロ」である事業再生ファンドに事業権が移ることで、ピザハットは今後、新たな段階を迎える。残念ながら非上場企業なので直接投資することは難しいが、今後の推移を見守り、経営と再生の専門家であるファンドの手腕に注視していきたい。(土居亮規 AFP、バタフライファイナンシャルパートナーズ)


・・・・うーん。確かにドミノが増えているが、、、何か新品目が話題とかいうことより、持ち帰りで半額とか、ダンピング的なことしか思いつかない。
どちからというと個性化の時代に、そこまでピザ市場が広がる要素は見られないような。。。
まあ、安くなるならそちらを買うが、ピザを食べる頻度までは変わらないと思う。
要はパイの取り合いで単なるダンピング競争になるような気が。。。


どうなる、村田とWBA [news]

WBA会長は村田の勝ち 異例の直接再戦を要求 [日刊スポーツ 2017年5月21日10時16分]  ボクシングの世界王座認定団体WBA(世界ボクシング協会)が20日(日本時間21日)、20日に東京・有明コロシアムで開催され、同級2位村田諒太(31=帝拳)が同級1位アッサン・エンダム(33=フランス)に1-2の判定で敗れた王座決定戦について、直接再戦を求める声明を発表した。  試合は村田が4回にダウンを奪い、以降も強打でぐらつかせるなど優勢に見えたが、手数で勝ったエンダムを支持したと思われるジャッジが2人いたため、村田の初黒星が決まった。試合展開と結果のギャップに、ファン、多くの関係者から疑問の声が生まれていた。  WBAの公式サイトに掲載された記事では、メンドーサ・ジュニア会長が「私の採点では117-110で村田が勝っていた。まず最初に村田諒太、帝拳プロモーション、ファンに謝りたい。直接再戦(次戦ですぐ再戦すること)を要求したい」とコメントした。直接の再戦は行われないのが原則だが、不可解な判定にWBA自体が異例の動きをみせた形だ。  再戦が行われるかどうかは、両陣営の交渉になる。WBAが求めても、それが実現を確証するものではないが、今後その機運が高まることは確かだろう。

・・・ジャッジ3人のうち、2人が日本嫌いで、賄賂疑惑もあるとのこと。

これに対してメンドーサ会長が謝罪と再戦要求を行なっている、、、なんだか良い話にも思えそうだが、WBAは日頃、いろいろ疑惑の取りざたされる団体だそうだ。

WBAとしては、まず村田を判定負けにしておいて、これまでのパイプに筋を通し、さらに再戦の話をちらつかせて日本を手なづけつつ、話題性を煽ってさらにマネーを動かして儲けようとしている、と考えると、、、実に確信犯的に、儲けに徹しているではないか。
・・・日本よ油断するな、世界は甘くないぞ。





カール東日本で販売中止。 [news]

本日気になったニュース

 菓子大手の明治は25日、スナック菓子「カール」の中部地方以東での販売を中止すると発表した。8月で同地域向けの生産を終了し、9月には店頭から姿を消す見通しだ。滋賀県、京都府、奈良県、和歌山県以西の西日本地域では「カールチーズあじ」「カールうすあじ」のみの販売となる。  明治によると、スナック菓子の競争激化に伴い販売が低迷。1990年代に190億円だった売上高は2015年に60億円程度までに減少していた。一時は全国での販売中止も検討したが、1968年発売のロングセラーとして広く親しまれてきたことから、地域を縮小したうえで販売を継続することにした。

北海道じゃがいも問題に続いて、コーンが不足したのか?と思いきや、販売不振でしたか。
まあ、ネット+宅急便の時代だから、販売地域にこだわる必要もなくなってきた、ということで。



ただ乗り医療、誰の責任?? [news]

本日気になったニュース

 中国でがんと診断され、2ヵ月前に夫と一緒に来日、がんの専門病院で治療を受けている40代の女性は明かす。 「渡航費、滞在費、治療にかかる費用など、合わせて300万円程度でいいと業者に誘われ、日本にやってきた」  関係者によれば、この女性が日本で治療を受けた場合、実際にかかる費用は一般的に見て1000万円程度だとみられる。それが3分の1程度の負担に収まっているのは、来日する際の「ビザ」に理由があるのだ。  通常、日本で病気を治療する際には、「医療滞在ビザ」で入国する。しかし、この女性の場合、「経営・管理ビザ」で入国していた。  これは、日本で会社を経営するため滞在する場合に発給されるビザ。こうしたビザで入国し、3ヵ月以上合法的に滞在していれば、国民健康保険の加入が義務付けられる。もちろん、保険料を負担しなければならないが、同時に医療費が「3割負担」で済むという“恩恵”を受けることができるのだ。負担する必要がある保険料についても、前年に日本で所得がない場合、月額わずか4000円だ。  この女性は、決して日本で会社を経営しているわけではない。事情に詳しい医療関係者によれば、「経営・管理ビザは、資本金500万円以上で会社を設立、その代表取締役が申請できるもの。そこでペーパーカンパニーを設立して、ビザを申請しているのだ」という。  さらに、「会社設立に必要な資本金の500万円は、患者が用意できなくても、あたかも持っているかのよう見せる“見せ金”として用意する業者がいる。あくまで見せ金だから、業者は一時的に貸し付けて、ビザが発給された段階で回収して次の患者に回す。そうしたことを繰り返し、何人もの中国人を来日させている」と明かす。  この関係者によれば、「がんや肝炎など高額治療の患者を集めて斡旋、ツアーを組む業者までわんさかいる。もちろん、日本の行政書士などとグルになってやっている」という。  入国制度の盲点を突き、中国人が日本の健康保険を使って高額ながん治療を行っているというわけで、前出の医師が語るように「日本人にしわ寄せが及んでいる」形だ。  それだけではない。国民健康保険の加入者が海外で医療費を支払った場合、一部を加入者に返す「海外療養費支給制度」という制度がある。海外でけがをした、病気にかかったといった場合、帰国後に申請すれば療養費の一部が返還されるというものだ。  この制度を、国民健康保険に加入している中国人が悪用し、中国に一時帰国した際に入院したかのように装って虚偽の申請を行い、療養費をだまし取ったりするケースが後を絶たないのだ。これまで、大阪府警などが詐欺容疑で摘発したりしているものの、「海外の病院に確認を取るのも大変だし、現地の医師とグルになられると虚偽の証明が容易ではない。だから摘発されたのはあくまで氷山の一角だ」と、事情に詳しい関係者は明かす。  さらには、「一円も払わずがん治療を受ける中国人もいる」(別のがん専門病院の医師)という。この医師は、「中国残留孤児が呼び寄せた中国国籍の家族が生活保護を受け、高額のがん治療を受けている。その数は決して少なくない」と明かす。生活保護受給者なので医療費はタダ。国民健康保険に加入する必要もないので、完全な “タダ乗り”をしているというわけだ。

・・・しかし、この程度の「ただ乗り」は、子供でも思いつくのではないか。
逆に、どうして今までフィルターできなかったのか。
健康保険のビザ適用なり、生活保護制度の運用なり、実施する際に当然、想定される事態でしょ??
問題が起きていること自体が問題では。
もっとしっかりしろ。、、と言いたくなったのは私だけ??




北ミサイルの目標はやはり。。。 [news]

本日の気になったニュース

古賀茂明「北のミサイル対策は騒ぐのに、原発テロの危険を報じないマスコミ」 AERA dot.  北朝鮮有事の際の“原発リスク”について報じる大手メディアはあまりみかけない。  たび重なる北朝鮮のミサイル発射実験に際して、安倍政権は、今にも北朝鮮からミサイルが飛んでくるかのように「ミサイル攻撃」のリスクを声高に煽り、国民には「地下に逃げ込め」と呼びかけた。  その一方、原発がミサイルやテロ攻撃されるリスクについては、だんまりを決めこんだままである。  まともに防御対策を立てようとすれば、住民の避難計画の作り直しは必至。さらに、核燃料プールの地下埋設や各原発150名程度の警備の配備などを迫られ、原発再稼働ができなくなるからだ。

 日本にはやはり、報道規制があるらしい。。。
 芸能人の不倫ネタなどで盛り上がっているのは、実は壮大なスケープゴートだったりして。
 いや、考えすぎか。。。




自転車盗難はどう防ぐ? [news]

気になったニュース
自転車盗難が増えている。
近年、自転車愛好家が増えるとともに、高額のロードバイクなどを狙った組織的犯罪が増えているらしい。
手口は、数人が役割分担しながら、軽くて高価なものばかり、ワイヤー式の鍵をペンチ類で切るなどして複数台、もっていく。盗難被害にあった人は、施錠していた人の割合の方が高いとのこと。
警察ではオートバイなどに使う頑丈な鍵を使うよう呼びかけているが、高額な自転車は軽量さが売りであるため、販売元は頭を抱えているとのこと。

そこでアイディア。あります。
ワイヤー式だけど、無理に切ると警報がながれる、メールを本人のスマホに飛ばすなどの仕組みにしておく。
さらに、その形式の鍵を宣伝しておいて、よく似た鍵も販売する。
こうすれば、判別に苦労するので手間取る。警戒する。
そもそも盗難犯罪など楽をして儲けたい人間がやっているのだから、手間ひまがかかるようになるだけで、防犯効果が見込める。どうだ!?



テレ朝「サタデーステーション」の評価は? [news]

本日気になったニューステレビ朝日系情報番組「サタデーステーション」について。

・・・・4月の改編で、同局が誇る長寿番組「土曜ワイド劇場」に変わってスタートした同番組。メーンキャスターに高島アナを起用し、人気俳優のディーン・フジオカ(36)を配するなど放送前から話題となってきたが、初回放送の平均視聴率は8・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とまさかの“低空発進”となった。 ・・・・現場では「だから言わんこっちゃない」「年内で打ち切りになるのでは」との声が上がるというが、局の上層部はいたって冷静だとか。 ・・・・「多少視聴率は落ちても、莫大な番組制作費がかかる『土曜ワイド』よりはコストパフォーマンスがいいと判断しているようです」「録画した番組を見る際、CMを早送りする人もいますから。その点、情報番組は大半の視聴者が録画ではなく、“生”で見ますからね」(同局の編成担当)

とのこと。
なるほどコスパ面、実質の目的面では、人気のあるドラマより、マイペースなニュースにした方がよいと。
現場の見方と、本部の見方は違うということですね。

しかし実際にテレビ自体がつまらなくなって、見る人が減っているのは事実。。。
また制作費がかからないというのは、製作に関わる人員自体が減らされているということにつながる。

このままドラマがニュースに変わる流れが続くと、テレビ離れが進んで市場が縮小に向かうのでは。
形を変えたリストラが進んでいくような印象を受ける。
あまり合理化すると、後が怖いのでは。。。


キム・ヨナが浅田真央の引退にノーコメントを貫いている理由。 [時事評]

本日気になったニュース

1カ月が経った。フィギュアスケートの浅田真央さんが4月12日、現役引退を表明。日本中が労をねぎらう声や、これまでの偉業を称える声であふれ返った。・・・・なぜかキム・ヨナ(金妍兒=韓国)さんはノーコメントの姿勢を貫いている。現役時代、彼女は浅田さんとライバル関係にあり、切磋琢磨しあいながらお互い成長を遂げていた。その浅田さんが現役引退を発表したことについて当然何らかの言葉は発するだろうと思いきや、まさかの無言――。こうした対応に、日本ではフィギュアファンのみならず、多くのネットユーザーから彼女に対して大バッシングがドッと沸き起こった。・・・・韓国メディア関係者が彼女の心境を次のようにひも解いた。「もしキム・ヨナが浅田の引退について語ったら韓国国内からは彼女への批判が途端に強まるだろう。韓国スポーツ界の全選手が日本との勝負にすべてをかける覚悟で臨んでいる。我が国民はそういう期待を常に自国の選手たちへかけ続けているのだ。」 ・・・・[臼北信行,ITmedia]

・・・韓国と日本では、スポーツをやる動機が随分違うのだ。

日本ではスポーツは個人的に、楽しんでやるもの。スポーツでの順位や勝ち負けは大事ではあるが、そこまでこだわる必要はない。
韓国では、勝たないと意味がない。特にお隣の優等生・日本に勝つのは命題になっている。
だからポイント合わせ技でも何でも、勝つために必要なことはとことんやる。
あるいは北朝鮮などでは、スポーツはもっと露骨に国威発揚のツールとされている。

やはり日本の反応というのは、国際的に見るとかなりおめでたい部類なのだと言えよう。

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